多言語オプションをご利用いただくと、ブラウザの対応言語に合わせて、従業員が受講できる画面をご契約いただいた言語に翻訳された状態で受講できます。
※ご契約前に作成いただいたレッスンについては、ご契約後もスライドは翻訳されません。翻訳された教材をご利用されたい場合は、ご契約後にあらためてレッスンを作成ください。
対応言語
- 英語
- 中国語(簡体字)
- フランス語
- ベトナム語
- ヒンディー語
- ドイツ語
- 韓国語
- 中国語(繁体字)
- タイ語
- インドネシア語
- ポルトガル語(ブラジル)
利用条件
以下条件において言語切り替えが可能になります。
- 利用したい言語での多言語オプションの契約が完了していること
翻訳ポリシー
- 企業名(テナント名)や登録ユーザー名(氏名)は翻訳の対象外です。
- 翻訳機能が有効な状態でも、非対応機能は翻訳対象外です。
- eラーニング・eラーニングv2で、お客様側で登録された教材スライドは翻訳されません。
- 入力内容は一部を除いて翻訳されません。 ※eラーニングのテストのみ、入力内容が翻訳されます。
- セキュリオでは、外部の翻訳システムと契約し、機械翻訳されたものを提供します。
- セキュリオ上で文言変更や新機能の追加があって正式な翻訳プロセスでは間に合わない場合、はじめに機械翻訳を実施し、追ってネイティブ翻訳を行ないます。
翻訳言語切り替え方法と対象機能
セキュリオでは、各ユーザーの表示言語の切り替え方法については、下記の記事をご参照ください。
- セキュリオの表示言語を切り替えたい
- 多言語対応機能のオプション契約をしていても、翻訳表示がされません
対応機能
教材・テンプレート
- eラーニングv2
- eラーニング
- セキュリティアウェアネス
※標的型攻撃メール訓練・自動トレーニングの訓練テンプレートは日本語のみでの配信、日本語以外での配信は不可
※eラーニング・eラーニングv2の教材に関する多言語対応状況については、下記サポートページをご参照ください。
セキュリオ多言語対応プランに関するご案内
UI
- 全ての機能
- セキュリオ設定
※フィッシング報告機能のOutlookアドイン・Gmailアドオン側の表示言語は日本語のみ。