平素はセキュリティ教育クラウド セキュリオ をご利用いただき、誠にありがとうございます。
今回のリリースでは、以下の点を変更しました。
標的型攻撃メール訓練
- 攻撃体験ページが、フィッシング形式の訓練でも利用可能になりました
- フィッシング形式の訓練において、フィッシングフォーム送信後に攻撃体験ページに遷移する
- リリース後:「リンク形式」「フィッシング形式」の両方で利用可能
- ※ARライト・ARスタンダード・ARアドバンスプランと、攻撃体験ページをオプションでご契約いただいているお客様に限定
- フィッシング形式の訓練において、フィッシングフォーム送信後に攻撃体験ページに遷移する
- 「履歴」画面の訓練履歴・行動履歴の「詳細検索」にて訓練名を複数選択し検索が可能になりました
- 過去の日時が指定されている訓練の配信動作を改善しました
- 訓練メールで配信日時に過去の日時が設定されている状態で「指定した日時で配信」ボタンを押した場合の挙動を改善しました
- 通常配信の場合:確認後、操作をしている現在の日時で配信開始
- ゆっくりなだらか配信の場合:次の配信可能な曜日・配信時刻等のルールに従い、次回配信日時が自動的に決定されます
- 「訓練テンプレート」の概要と「訓練」の概要の文字数上限を500文字に引き上げました
eラーニングv2
- 未完了者への受講催促時を手動で操作する際に、メール文面を選べるようになりました
- 対象は、以下の手順書にございます、手動で催促通知を送る場合の操作です
- 配信済みカリキュラムが未完了のユーザーに受講の催促をおこなう:https://support.lrm.jp/hc/ja/articles/51957348293273
- ※あらかじめ、通知メールの文面の登録が必要です。通知メールの文面の編集方法については、下記の記事をご参考ください
- 通知メールの文面を編集する:https://support.lrm.jp/hc/ja/articles/52227928913305
- ※あらかじめ、通知メールの文面の登録が必要です。通知メールの文面の編集方法については、下記の記事をご参考ください
- 配信済みカリキュラムが未完了のユーザーに受講の催促をおこなう:https://support.lrm.jp/hc/ja/articles/51957348293273
- 対象は、以下の手順書にございます、手動で催促通知を送る場合の操作です
お問い合わせ
今回のリリース内容は以上です。フィードバックや新しいご要望がございましたら、リクエスト(お問い合わせフォーム)よりお問い合わせをお願いいたします。
それでは、今後ともセキュリオをよろしくお願いいたします。