標的型攻撃メール訓練のグループアクセス制限を行う方法と制限される箇所をご説明します。
1.グループアクセス制限をONにする
グループアクセス制限の設定ページに移動し、グループアクセス制限をONにします。
※ 組織管理者のみ変更可能です。
リンク
2.グループに所属したユーザーでログインする
組織管理者ではないグループに所属したユーザーがログインした場合、どのような制限が行われるかをご説明します。
該当のユーザーでログインします。
3.訓練新規作成画面の送信対象者選択
ログインしているユーザーの所属グループとその配下のグループのユーザーのみ選択できます。
4.訓練詳細画面のグループ毎集計
ログインしているユーザーの所属グループとその配下のグループの集計結果が確認できます。
5.訓練詳細画面の送信対象者一覧
ログインしているユーザーの所属グループとその配下のグループのユーザーのみ送信状況が確認できます。
6.訓練詳細画面の開封者履歴
ログインしているユーザーの所属グループとその配下のグループのユーザーのみ開封履歴が確認できます。