ユーザーごとにどのURLが割り当てられているかを一覧・確認できる機能はございません。実施中の訓練・期間が終了した訓練のいずれについても同様です。
URLの仕組み
訓練メール本文に埋め込まれるURLは、送信元ドメイン+ランダムな文字列で構成されています。ユーザーを識別するための対応表として管理画面上に表示される仕組みにはなっていないため、「このユーザーにはこのURL」という形で確認することはできません。
代わりに確認できること
URLそのものではなく、ユーザーごとの訓練結果(クリックの有無・防衛成功/失敗など)であれば、以下の画面から確認いただけます。
訓練期間が終了した後について
訓練期間の終了後についても、どのユーザーにどのURLが割り当てられていたかを事後的に確認する機能はございません。また、終了後にメール内のURLへアクセスしても、その行動は訓練結果の集計には反映されません。