2025年10月1日より、フィッシング形式の訓練で入力されたデータを管理者が確認できるように記録をするか、記録をしないようにするかを選択できるようになりました。
詳細は、下記のリリース情報をご確認ください。
▽【2025/10/1】セキュリオリリース情報
https://support.lrm.jp/hc/ja/articles/51208271568025
▽以前の仕様
標的型攻撃メール訓練をフィッシング形式で行った際に入力した氏名やメールアドレス等の情報は入力した情報をデータとして保持しないようにしています。
そのため、訓練時に入力された情報を確認することはできません。